6月の俳句

6月中に、あまがせ鮎遊会掲示板への投稿俳句
個人・会員さんお投稿俳句は、緑色です。

地震 ..アユデンタル
     2009/06/26(金)

結構揺れましたね。地震の後は鮎は追うのかしら。
ここちよく河鹿鳴く瀬に指浸す
水中も岩陰よけれ囮鮎  
以上 山口誓子
見事であります。さすがであります。



スランプ? ..天瀬の寅 ..
    2009/06/24(水)

確かに、10年釣れなければ、スランプとは言えませんね そこで、1句…

鮎知らず 永きスランプ  へ〇釣り師
…失礼しましたm(__)m



スランプ ..アユデンタル
    2009/06/24(水)

スランプとはうまい人が調子の悪い時に使うものです。私はここ10年くらいずっと調子が悪い。ちなみに寅は穴には入らないと思う。虎穴にいらずんばとは言うけれど。

立て糸に触れず蜻蛉の過ぎにけり
露天風呂川風涼し鮎の跳ね




21日の天ヶ瀬の釣果
2009/06/22(月)

寅さんの書き込みには誤りがあります。最貧の釣果は6匹です。
釣った本人か言うのだから間違いありません。

きょきょきょきょきょ下手くそくそと河鹿かな
目の前で早く掛けろと鮎の跳ね

下手な俳句ね。

今朝の読売俳壇 
正眼の構えいっせいに鮎解禁
これは面白い。



大山川 ..アユデンタル
2009/06/15(月)
6月14日大山川に出漁。三芳小渕から合流点、シルバーシートに釣り人あり。小生は誰もいない漁協事務所前に入る。3時から6時半まで13匹。相変わらずの貧果なれどまあよしとする。大山川も小さい鮎ちゃんです。

鮎竿のしなりを見るや烏二羽

会員photo2

 総務部長撮影

6/19 

 肥後の釣師、竿に競いなく、正眼の構えが美しい!

     川が綺麗になったら、さらに絵になるのだか"^_^"

 バラちゃん、釣れたの〜

6/18

 前日は少し上流のトロ場で爆釣していたRyonさん

今日も爆釣狙って、来ましたが、

ここは少し難しいかな

技術指導が2名もついたみないですね。

 聖ちゃんの、言葉での指導は難しいので

実釣と言葉で、見て考えて試して覚えましょう^_^;

会員photo1

 6/07 酒パワーさん撮影

総部長務の抜き〇×か 釣れたの?

 今年は北海道には帰らず、玖珠川で爆釣しているユウタ君

※ できたら写真にコメント付けて ください!

球磨川2


掲示板投稿 バラちゃん  2009/06/22(月) 08:28
期待の球磨川釣行2回目。

 20日、朝早くに鮎確保のため合流点上の左岸瀞で竿だしするが午前中まで掛かっても釣果ゼロ。やむなく、前回実績のあった一勝地の橋の上下のポイントに転戦しどうに明日の囮を10匹ほど確保。 夕方、先週利用時に時計やタイツなど忘れ物をしてしまい、預かってくれていた親切な元湯で地元の情報を得る。渇水の中で網が入るので竿釣りの厳しいこと。出すなら網が入らない一勝地から下流しかないとのことなど地元ならではの情報を得る。夜には昔から知っている地元のガイドと大阪から来た目医者と痛飲。翌21日、朝一に一勝地に出向くと予定のポイントには誰もいないがまったく同じポイントでは面白みがないとのことでさらに下流に走る。途中にいたるところで見える急瀬、激流には朝も早いというのに、沢山の釣り人が立ちこんでおり、今日が日曜日だということに気づく。旅行気分もあり左岸をぐんぐんと下り、後で見つけた看板で知ることとなる有名な「修理の瀬」に入る。瀬を避け瀞に入れると肩の盛り上がった25cm級の球磨鮎子がかかる。いけると胸がときめくがその後3時間しても「音なしの瀬」。結果的に1匹のため思わず時間を浪費。昼から再度一勝地に戻るが途中にあれほど見えた釣り人の姿は皆無。激流にもまれて囮が変わらず皆さん姿を消した模様。一勝地橋の下には2人が入っていたが1時間ほどすると誰もいなくなったのを見て橋下の瀞で泳がせると、飽きない程度に掛かる。囮も変わらず疲れた運転手兼道案内役のバラちゃんは岸辺の草原に寝転がっている。青い空に白い雲と対岸の緑に包まれ、気分の良い夏の一日となった。時折、歓声がしてボートで流れてくる若い人の集団。背後からはローカル線を走ることとなった「SL人吉号」の汽笛。振り向くとすでに汽車の姿はなく、石炭の煙がモクモクと昇っていく。「あの青い空の波の音の聞こえるあたりに僕は大事な忘れ物をしてきてしまったらしい。」 むかし、中学校の退屈な国語の時間に覚えた詩句がふいに頭によみがえった

杖立川解禁


2009/06/21(日曜日)

 今日は、サトウ爺の大好きな杖立川の解禁です、昨年は一人大爆釣してるので、杖立川解禁は前日から嬉しそうです。

 下見した方々の情報は渇水だが、すこぶる鮎は多く型も大型が混じるのではとの事、前日からの場所確保組みも多いらしいの情報で、たまらづサトウ爺と鮎軍曹は前日から行っておりました。

 72歳のサトウ爺さん 上に行ったり下に行ったり、いつものように移動しながら、ぽちぽち掛けております、取り込んでは袋タモに鮎を入れて上のほうに置いてある引き舟に入れに戻ります、引き舟入れたらそこから釣り下がる、のんびりだがのんびりでない釣スタイルです。

   対岸の瀬頭で掛けた、72歳サトウ爺の嬉しそうな顔です〜

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第6回山国川釣大会

2009/06/14 

 耶馬溪の地域振興・観光振興で開催され当会も例年参加している、

第6回山国川鮎釣大会に今回は10名参加しました、参加70名

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G杯山国川

 2009/06/12

 山国川解禁から3日目、G杯に会員5名が全国大会目指して参加しました。

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球磨川デビュー

2009/06/05  掲示板投稿 藤さん

本日、会社をお休みして、毎日が土曜日のバラ師匠と、熊本に来て5年来の夢であった球磨川鮎釣りデビューを果たしました。これからやみつきになりそうです。球磨川は渇水気味ですが、二日前の降雨のお陰で、師匠ともに楽しめました。清さん、お世話になりました。また今後もお願いします。

5/24大山川

 今日は、日田の夏の訪れを告げる「日田川開き観光祭」だ!
市内は祭りで賑わっている、同様に
解禁5目でも釣れている、大山川は鮎師達で賑わっていた。

 夕暮れ時に、他で釣っていた仲間が、一箇所に群れ始めた、
鮎遊会は群鮎釣るのを得意とする面子がいるが、鮎も人間も群れる・・・ 

トロ場の群鮎を狙う、ボウボウ君は釣りにくそうだ

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5/24釣果

掲示板投稿 バラちゃん

 釣り仲間の酒パワーさんと2人で23日は大山川
24日は玖珠川と連続しての釣行。
初日はバラちゃん11匹、酒パワーさん30匹超、

 2日目は田圃の濁り水で昼間ででバラちゃんゼロ、
酒パワーはさすが10匹前後をゲット。

バラちゃんとしては2日間で11匹では帰れないので
昼から大山川に行ったけど満員に近い状況。

寅屋オトリの聖ちゃんが釣りのヘタなお客さんの土産には
「珍しいもの」とのことで、釣り場に自生していた
写真のような果物を取ってくれました。

帰ってパソコンで調べたら「桑の実」とのこと。
来週は桑のみ目当てに行く予定。



しかし

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